学資保険の口コミ.com

住友生命の口コミ

10月に入って、朝晩の冷え込みに驚いています。もうすぐに冬がやってくるんじゃないかという感じですね。季節の変わり目は体調管理にしっかりときをつけたいものです。

さて今日は、学資保険の口コミで気になった、住友生命のすくすく保険という学資プランをご紹介したいと思います!この学資プラン、2種類のタイプがあって、保障が手厚いのが特徴の学資保険「標準プラン」と、貯蓄を重視した学資保険「貯蓄プラン」の二つに分かれています。この学資保険は、満期は両方とも18歳、または22歳という設定ができます。

口コミで人気の「スミセイのすくすく保険」ですが、そのポイントは、その保険料の払い込みの期間が選択できるということにあります。学資金の満期受取りは18歳に設定しておいて、月々の払い込みは12歳で終わらせてしまう!という学資プランが選択できるのが、口コミで人気があるようです。払い込み期間が短ければ短いほど、それだけ返金率も高くなりますから、口コミでは注目されている学資プランのひとつなんですね。

当然、保険料の1ヵ月あたりの負担額は少し高くなります。しかし、口コミの体験談によると、0歳からスタートして、12歳で払い込みを終わらせたほうが、18歳で終わらせるよりも17万円もお得になったと書いてありました。これが本当なら驚きですね!!早めに学資保険を契約して、学資保険料の払い込みも早めに済ませることが、払戻率を高くするポイントみたいです。口コミでも人気UPしそうですね!

口コミの見極めについて

こんにちは。9月も中旬になると、こんなに冷え込むんでしたっけ。
冷え性の私はもう既に靴下必須!!季節って移り変わるのは早いですねー。
さて、今日の学資の口コミの話題、やっぱり何かと人気があるのは、貯蓄性の高い学資保険ではないでしょうか。

この学資保険、これってある意味、生命保険なわけです。
学資保険料を支払ってくれる親などに万が一があったとき、以後は保険料が免除され、さらに満期に学資金が全額もらえる、口コミでも人気の学資は基本的にこのようなシステムです。もちろん、学資保険の内容によって多少異なりますが、高い保障を重視している人にとって、学資保険は安心をもらえる商品です。

ただ、これだけ口コミで『貯蓄性が高いのがいい!』と言われている、学資ですが、デメリットも当然あります。というのは、契約者が元気で、全く”万が一の事態”が起きなかった場合。不謹慎ですか?笑 でも、このようなケースであれば、せっかくの良い保障も、何の役にも立ちません。まず元本割れは決定です。普通の銀行等の金融機関を使って、貯蓄していたなら、まず元本割れなんてしませんから、明らかに学資保険の方が損してしまう、そんな可能性だってあるんです。
それをちゃんと理解していないといけませんね。

学資保険の口コミでは、決して高い貯蓄率であることだけが大切なのではなく、まず、学資保険の目的が何か、それが決まった上で、選ぶことができるものです。学資保険を金融投資と捉えるか、こどもの保障と捉えるか。
あなたにメリットがあるものを、口コミでしっかり見極めてください!

アリコジャパンの口コミ

こんにちは。今回はアリコの学資の口コミがきになったので、ちょっと調べてみました。アリコといえば最近、いやなニュースが流れていましたよね! アリコジャパンから、顧客のクレジットカードの情報が流出したっていうニュースです。カード会社が未然に取引を止めているので、直接的な金銭被害は出ていないようですが・・・。口コミでも、ちょっと悪いイメージがついてしまいました。

それでも、アリコの学資と言えば「アリコのこども保険」が口コミでは人気商品なようです。
アリコのこども保険は、
■契約年齢:0歳(生後3ヶ月以上)~13歳まで
■保険期間:22歳まで
■保険支払期間:22歳まで
学資積立金は契約後、5年経過した後、毎年20万円づつ17歳まで。18歳には、100万円の学資給付金が一括してもらえるので、18歳までに累計360万円もらえることになりますね。しかも、学資保険金を据え置き、必要なときに一括で引き出すことが出来るのが、口コミでは評価されているようです。据え置いて、付いた利息ももちろん受け取れます。

また、医療保険もついているので、子供が病気、けがで入院した場合には、1泊2日の短期入院から給付金、日額5,000円が出ます。1入院につき60日。通算で最高730日まで保障があるのも、口コミでは人気です。

病気や怪我にも備えながら、将来の学資を貯蓄することもできる学資保険は口コミで便利だと評判です。でも、病気やけがをした場合には、お得かもしれませんが、ずっと健康でいた場合、元本割れの可能性が高いですね。
口コミにはあまり振り回されず、しっかり見極める必要がありそうです。

口コミから学資保険の解約を考える

7月になりました。さてこのサイトでは、口コミで人気のある学資についていろいろ調べてきていますが、今回は学資保険の解約という側面についても考えて見たいと思います。

口コミをみていると、ときどき解約についても言われていますよね。
『こどもの将来の教育資金を貯めたいので、学資保険に加入したいとは思うのだけれど、ずっと10年以上、保険料を払っていけるか自信が無い』というものです。では、せっかく長期間にわたって支払っていた学資保険料が、もし何かの理由で払えなくなってしまった時は、一体どうなるのでしょう?

まず、学資保険料が払えなくなるケースとでも、2ケースあります。契約者のパパやママが亡くなってしまったり、病気や怪我などの高度な障害が残り、支払えなくなった場合ですが、こちらは学資の最大のメリットである、保険料の免除などが適用されますし、もちろん満期金もすべて受け取れる、というプランのものが口コミでも人気がありますから、こういった場合は解約する必要はなく、大切な学資金も受け取れますから心配は要りませんよね。

問題は、経済的な事情などで保険料を支払うことが出来ずに解約する場合です。この場合は「解約返戻金」が戻ってくると思いますが、ただしそれまでずっと払い込んできた保険料が全額戻ってくることは決してありません。極力、解約は避けたいところです。損失を少なく済ませる方法なども口コミだけでなく窓口で提案してくれますので、解約する前に1度窓口で相談することをオススメします。

口コミ No.1の学資保険はどこ?

以前、簡保の学資保険の紹介をしましたが、最近の学資保険の口コミでは
簡保よりもソニー生命の学資保険が人気があるようです。

簡保は先日、口コミではなくてちょっと気になる大きなニュースも入ってきましたしね。
例の、かんぽ生命の不払いの件です。
その保険金の不払い件数は最大で80万件もあるそうですね。
さらに養老保険も、契約者側から請求がないため不払いになったものが60万件とか。
口コミでもかんぽ生命の信用は落ちてしまったような気がします。
学資保険でも何らかの影響がありそうな予感が・・・。

そんな中、ソニー生命の学資保険は独走態勢に入ってきているような気がします。
口コミでもソニー生命の学資保険が人気なのは、やはりほかの学資保険と比較して、
利率がいいというのが、その理由でしょう。
ソニー生命の学資保険は、積み立てに関する利率がとても大きくなっています。
ほかの保険が、貯蓄型といいつつ、ほとんど元本割れしていると口コミでは聞きますし、
返金率が高く、元本割れしないのはソニー生命学資保険だけではないでしょうか?
払い込み金額よりもプラスになるというのは、なによりも魅力だと思います。

ただし、ソニー生命など、貯蓄性が高い学資保険には、特約などの保障はつきません。
保障がついていれば、元本割れしてしまいます。
保障もあって、元本割れしないという学資保険は残念ながら存在しないのです。
口コミなども参照して、貯蓄と保障のバランスをしっかり考えながら
学資保険を賢くえらんでいきたいですね。

学資保険の口コミの話

学資保険の口コミを見ていたらいろいろわかりますが、加入側の立場の人が集まる口コミのサイトなんかで、支持率が高そうなのはやっぱりソニー生命みたいですね。ソニーは学資保険の中でも貯蓄性が高いと有名なのでいかに皆さんが貯蓄性重視なのかがわかりますね。学資保険を口コミサイトなんかで検索してみると結構出てきますよ!

前にもソニー生命について紹介しましたが、ソニーの学資は貯蓄性に重点を置いたものなので、学資保険においては人気があるんですよね~元本割れしないっていうし・・・。しかも大きな特徴は被保険者の子供が万が一のことがあった場合(考えたくないですけどね)それまでに払い込んだ保険料全額もどってくるというところ!

でも・・・ここの学資は医療保障が付けれないんですよね・・・。ここがネック!いざというときの保障というのはやっぱり必要だしなかったら心配だしね。かといって他の保険会社と分けて医療保障だけつけるのもなんだか面倒くさいし。まぁそのために学資の貯蓄性が高く設定されてるみたいなんだけどさ!

まぁ乳幼児の間は医療費の助成なんかがあるし、医療特約無しで契約してもしばらくは大丈夫だし、助成が切れる頃に県民共済のなんかの安い医療保険を契約しておくっていうのも手だとは思うんだよね。でもやっぱり保険会社をわけるのは面倒くさい。なんてそんな事も言ってられないのかな。学資保険は支払い期間が長いし、無理しないで掛け続けていける金額を契約した方がいいですもんね。

そういえば某保険会社の人から最近電話多いんだよね。学資の案内だと思うけど・・・そろそろ決めなくちゃね!

養老保険の口コミ

学資保険の選び方の口コミ情報としてですが、

学資保険にはこだわらなく養老保険にしてみてはいかがでしょうか?

養老保険の説明ですが、 

保険期間は定めた一定の期間の生命保険なのです。

例えば15年満期とかに設定できます。

15年満期だと学資保険の期間相当ですよね。

その間に死亡したときには死亡保険金が、満期時に生存していたときには満期保険金が受け取れます。

なお養老保険とは、死亡保険金と満期保険金は同額なのです。

その期間に払い込んだ金額もほぼ同等となるのが特徴です。

その時に、特約をはずして申込するのも元本割れを防ぐ方法のひとつです。

なぜなら、子供が小さいうちは医療費はかかりませんので特約をはずして契約してみるのがいいと思います。

特約部分は完全な掛け捨てですのでおすすめです。

以上、学資保険の口コミでした~♪